今週火曜日のお昼に「ぶりきや」に食事に行く前に立ち寄ったミッドタウンにある歩道沿いにある小さな噴水がいくつもあるうちのひとつ。水が吹き上がるさまは刻々と変わっていく。さながら芸術。ちょっと静止画ではその魅力を伝えにくいし、写真としても魅力を伝えられていない。しかし、この一つ一つの水が芸術になるということを庭の設計者は意識していたのだろうか?また意識して水の量やノズルの大きさを加減したのだろうか?生活のいろいろな側面に芸術を忍び込ませることは可能だ。
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ブログ2回目のチャレンジ。今回の目的は、まず継続すること。「半島」は村上龍の「半島を出よ」には全く関係ありません。音楽のこと、文学のこと、サイクリングのこと、食べたり料理したこと、旅行について、そして社会問題、社会学的なこと、マーケティング上の関心について、多彩に脈絡なく書いていきたいと思います。
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