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2010年12月29日水曜日

十和田のバラ焼き

タレのレシピ
しょうゆ大4、酒大1、にんにく2かけ、ショウガにんにくの倍、コチジャン小1、リンゴ1/4(なくてもOK))、砂糖大1
以上のたれに2時間ほど漬け込む・・・とのこと。

2010年10月10日日曜日

たこと、黒オリーブ、生トマトのパスタ

「PLACE SUD」のパスタ。たこは生のスライス(足の部分)、黒オリーブもスライス、生トマトは結構たっぷりで完熟、ちぎったバジル、最後に自分でレモンを絞る。にんにくのみじん切りは使われている。
but魚のだしなどは使われていない気がした。パスタはやや太め。
サイコー!

2010年2月21日日曜日

生うにのパスタ

オリーブオイル、唐辛子、トマトソース、生クリーム、パスタをあえて、最後にウニを入れ、火が通りきらない程度で出来上がり。

2010年2月14日日曜日

魚介と水菜のスパゲティ

材料:ホタテ、あさり、アンチョビ、水菜、オレガノ、確か材料はこれだけ。
アンチョビとオレガノがポイント。

2009年12月7日月曜日

ラグマン鍋

玉ねぎみじん切り、しょうが、鷹の爪、にんにく、クミン、ローリエ、パクチーの根、以上を炒める。玉ねぎはたっぷり。
トマトの水煮缶、カットしたものが便利。水を加えて、丸鶏スープの素を加えてしばらく煮込む。
豚肉(バラがおいしい)、緑色の菜っ葉ならなんでも、白菜、焼き豆腐、じゃがいも、その他なんでも自由に。もちろんパクチー。

2009年1月31日土曜日

コーヒーの淹れ方

<粉の量>1杯分の抽出量を100~120ccとして、2杯淹れるときは20gで、1杯では12g、3杯の時は27gくらいを基準とする。
<淹れ方>湯温は、95~98℃。蒸らし時間は、30~40秒。抽出時間は、蒸らしの時間を含めて、3~4分で、1杯でも、3杯でも、この時間で抽出するようにします。
<お湯の注ぎ方>お湯は出来るだけ細く静かに、落ちるお湯で粉が掻き回されないようにし、液面を上げ過ぎないことです。また、紙フィルターの内面に付いているコーヒー粉の壁を壊さないように、紙フィルターの内面近くにはお湯を注がないことです。

2009年1月4日日曜日

煮干のだし

煮干し25グラムに水を1リットル用意する。煮干しは頭と腹の部分をつまんでわたを取り、真ん中の骨の部分から半分に割っておく。時間のあるときにまとめてとっておき、密閉容器に保管しておくと便利。
・頭とわたを取り除いた煮干しを分量の水に一晩漬ける。(できればでいいです)
・鍋に移し替えて弱火で10分ほどコトコト煮る。(沸騰させるとアクと臭みが出るので注意する。)
・最後にキッチンペーパーなどで漉して出来上がり。
※香ばしさがほしいときは、だしを取る前に煮干しを一度フライパンを使って弱火で煎る。
・煮干しのだしがらは捨てずに佃煮にする。しょうゆ、砂糖、みりんで煮詰めて作る。

2008年10月18日土曜日

豚肉ともやしの炊き込みご飯

<材料>(4人分)*米 2合・豚バラ肉(薄切り) 150g/豆もやし 200g/しょうが 1かけ(せん切り)【A】・にんにく(すりおろす) (小)1かけ分/みりん・しょうゆ 各大さじ1/ごま油 小さじ1
【韓国風たれ】・しょうゆ 大さじ2/ごま油・白ごま 各小さじ2/にんにく(すりおろす) 少々/コチュジャン 小さじ1/2~1/塩 少々
<調理法>
豚肉は3cm幅に切り、Aをからめる。豆もやしはひげ根を取る/炊飯器の内釜の底に豚肉を広げて敷き、米を入れて水を2合の目盛りまで注ぐ。塩をふり、しょうがと豆もやしを散らし、普通に炊く。

2008年9月28日日曜日

ひやじる(簡易版)

①すり鉢にみそ+即席だし+豆腐+水・氷
②お米はさましておく
③薬味はゴマ、きゅーり、大葉、みょうがなど
ちょっと本式から比較すると比べられないほど簡単なレシピ
by鈴木杏樹

2008年9月21日日曜日

温泉卵

1)卵は常温に戻しておく、2)厚手の鍋に水200CC、沸騰した湯1500CCの順に入れ、卵(4個)を入れる、3)20分後、氷水のにとる

2008年8月17日日曜日

ラタトゥイユ

冷蔵庫になすとトマトときゅうりが残っていたので、久しぶりにラタトゥイユをつくる。
普通はきゅうりではなく、ズッキーニを使うのだが、ずっと安いきゅうりの方がおいしいと思う。
オリーブオリルでにんにくの香りを引き出し、なす、きゅうり、とまと、にんじん、エリンギ、たまねぎなどを適当に放り込み、月桂樹の葉っぱを2枚、そして適当にワインを注ぎ込んで、約20分煮込む。
冷ましている間に味がよくなじむので、早めに作るのがコツ。
「夏野菜の魔法の味」

2008年7月16日水曜日

カレーうどん

まず、おあげを煮る。
おつゆは普通のうどんつゆを作る要領で。即席だしもたっぷりと。しょうゆはやや少なめ。なぜならおあげを煮た汁をここに加えるから。そしてカレー粉を加える。これでつゆは完成。だしとしょうゆとカレー粉のトリプル味がカレーうどんのうまさの秘密。量はそれぞれ適宜調整する。ねぎの投入の時期は好みに応じて。早めに入れるとねぎの味も出しに加わる。
あとはうどんを放り込めば完成。

冷製パスタ

パスタはできれば細めん。
オリーブオイルを温め、唐辛子、にんにくの香りを引き出す。冷製なので、このオイルを冷ます。
麺と絡めるものは適宜。フルーツトマトは欠かせない。あとは青い葉っぱを適宜。
ブロッコリー(茹でたもの)もOK。

冷やし白ゴマ坦々麺

■材料【約2人分】
<挽肉ダレの材料>豚挽き肉150g、ザーサイ大さじ2程度、長ネギ(白い部分)1/2本、しょうが1かけ、にんにく1かけ、香菜の根1本分、花椒適量、ごま油大さじ1.5、テンメン醤大さじ1、豆板醤大さじ1、オイスターソース大さじ1、紹興酒大さじ2
<胡麻ダレの材料>ねりごま(白)大さじ2.5、ラー油小さじ2、鶏がらスープ1カップ、ナンプラー小さじ2、塩小さじ1、砂糖小さじ1、お酢大さじ1
<その他の材料>中華麺2、玉もやし1/2袋、香菜適量、ゆで卵1コ
*このほかにも、粗く砕いたピーナッツやわかめ、水菜など好みに応じて
■手順
1:しょうが、にんにく、香菜の根はそれぞれみじん切りにします。ザーサイと長ネギは、粗みじん切りにします。花椒は、軽くたたいてつぶします。
2:フライパンにごま油を熱し、1を炒めます。香りが経ってきたら豆板醤を加えて炒め、さらに挽肉を加えます。挽肉をよく炒めたら、紹興酒、テンメンジャン、オイスターソースを加えて汁気がなくなるまでよく炒めます。
3:<胡麻ダレの材料>を全て合わせ、泡だて器などでよく混ぜ合わせます。
4:もやしはざっと熱湯に通します。香菜は粗みじん切りにします。ゆで卵は皮をむき、半分に切ります。
5:中華麺をゆで、冷水でよく洗ってからしっかりと水気を切ります。そこへ用意しておいた挽肉ダレやその他の具をのせ、胡麻ダレをかけます。

2008年5月24日土曜日

バーニャカウダ

オイルフォンデュのイタリア版、バーニャカウダ 簡単バージョン :(材料)3~4人分ニンニク…5片、オリーブオイル…80~100ccアンチョビ…1缶(30g):つくり方1)ニンニクを(すりおろすor細かく刻む)、アンチョビも細かく刻む2)フライパンに(1)とオリーブオイルを入れて中火で炒めて、出来上がり。※ニンニクを牛乳で煮るのは臭みをとるため。
野菜は温野菜でも生でも。バーニャカウダは暖めながら食べたい。

ゆば春巻き

鶏(ササミ)、アボガド、長ひじき(伊勢ひじきがお薦め)、にんじん(生)など(適宜)を湯葉で巻くだけ。ソースはマヨネーズ+わさび

チキンのバルサミコ酢煮

チキンの肉の種類は適宜。オリーブオイル、にんにくで色づくまで。スープ、ブイヨン、赤ワイン、バルサミコ酢、ハチミツ(砂糖)、ローリエなど、塩コショウ、で煮込む。煮詰める。

2008年5月4日日曜日

常夜鍋

<材料 4人分 >
ほうれんそう大1束(400g)/豚ロース肉(しゃぶしゃぶ用)400g/酒カップ2
薬味:だいこん1/6本(150g)/一味とうがらし少々/ねぎ1本(100g)
ぽん酢じょうゆ:ゆずの汁大さじ3/しょうゆ大さじ3
<作り方>
(1) ほうれんそうは根元を切り落とし、半分に切ります。
(2) だいこんはおろしてとうがらしを混ぜ、ねぎは小口切りにし、水にさらします。ゆずの汁としょうゆを混ぜます。
(3) 土鍋で酒を1~2分煮立てて、鍋の7分目まで水を加え、沸とうしたら(1)と肉を入れ、アクをとりながら煮て(2)で食べます。

2008年5月2日金曜日

カレイの煮付け

切り身の場合。熱湯をかけ、水で洗う。これで魚の皮がしっかりする。
酒1カップ、しょうゆ・砂糖を大さじ各5。魚を入れ、ごぼうなどを入れて強火で5分ほど。卵を持っている場合はあと3分。
途中でしょうが、みりん大さじ11/2

2008年4月29日火曜日

にらともやしのナムル

ニラともやしをさっと茹でて、ゴマ油と少量の塩とあえる。ゴマや白髪ねぎを少し添える。