鈴木のこの作品は公園の街路灯の下で佇む青いコートを着た女性が描かれている。
他の作品も街路灯に照らされた人気のない通りや立てかけられたサーフボード、店の明かりが外に伸び、店の外の階段に腰を掛けている男性など、いずれもあかりが絵の中にある。
@文化村、まだ大学院生とのことだが、それなりの値段が絵にはついていて、スタイルも独特のものがある。近くで見るよりも少し離れてみる方がいい感じである。そういう効果を狙っているのだろうか?
ブログ2回目のチャレンジ。今回の目的は、まず継続すること。「半島」は村上龍の「半島を出よ」には全く関係ありません。音楽のこと、文学のこと、サイクリングのこと、食べたり料理したこと、旅行について、そして社会問題、社会学的なこと、マーケティング上の関心について、多彩に脈絡なく書いていきたいと思います。
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